『アジア・マーケットレヴュー』 

−徹底取材!「成長の機軸、21世紀のアジア、中国市場−


中国の産業情報を専門家が鋭くレポートする唯一の情報誌!

昨今の日本では、中国情報は溢れているが、産業界で本当に使える深い情報が少なすぎる、との声をよく耳にするようになりました。そんな各産業界のプロを唸らせる情報を発信している情報誌が、この「アジア・マーケットレヴュー(AMR)」です。
特に中国の各産業界でおきている地殻変動のような激しい変化は、その正確な姿が日本企業に伝わらず、現状認識における情報格差が広がっているのが現状です。

発行元の重化学工業通信社は1952年の創業以来、各種産業に特化した正確な情報を専門家が分析してレポートしてまいりましたが、アジア、中国の産業情報についても、これまで蓄積してきた産業界の高いレベルでの情報力、分析力で、企業活動という実践面から産業動向をレポートします。

アジア、中国経済の影響が日増しに強くなる中、中国ビジネス関係者のみならず、産業界のあらゆる層で把握しておくべき内容が満載の情報誌AMRを、ぜひご活用ください!

アジア・マーケットレヴュー

 書    名

アジア・マーケットレヴュー(AMR)

 発    売

月2回刊(1・15日)

 体    裁

A4判、64

 発    行

鰹d化学工業通信社

  価    格

88,000円+消費税(年間購読、送料込)
47,000円+消費税(半年購読、送料込)

 

最近の主な中国関連記事タイトル


2015.7.1 Vol.27 No.12
産業アナライズ   〔化学〕
●台湾の石化事情〜景気回復も石化は鈍調
パイプライン事故のダメージ大/2015年は回復へ〜APIC2015より
〔自動車〕
●中国自動車技術のレベルを探る・その1
自前のエンジンいまだ現れず
〔金属〕
●日立金属が中国でネオジム磁石生産へ
禁輸措置からようやく健全化へ
〔機械〕
●情報機器メーカーによるアジア投資が増加
トピックス ●公的機関のアジア関連事業が加速
●キヤノンマーケティングジャパン、
Canon Global Business Forum 2015を開催
我が社のアジア戦略 ●大躍進する韓国のミニ東レ・TAK
2020年売上高目標2.5倍の5兆W/営業益率10%
フォーカス ●連載企画:ASEAN経済共同体(AEC)発足に向けて(4)
【ベトナム】“負け組”予想外れるか?
バンコクレポート ●タイの地デジ放送局が経営破たん
「デジタル・エコノミー政策」という幻想?
ビジネスレポート ●日本企業の注目高まるポイペトの経済特区(カンボジア)
バンコクから250キロに3件のSEZ(経済特区)が集積
●ASEAN経済共同体(AEC)の問題点とタイNRIの今後の取り組み
タイNRIの水野兼悟社長に聞く
華人企業家の夢と野望 ●華人企業家と中国経済・市場
―― 東南アジア華人企業家と中国を結ぶもの(2)
政界人脈 ●ASEAN各国の財務相:プロフィール
2020年までの金融自由化目指す
カントリーレーダー ●中国
●タイ
●インドネシア
●台湾
●ミャンマー/シンガポール/マレーシア/韓国/フィリピン/バングラデシュ
データ ●日本企業のアジア進出状況/2015.6.1〜6.12
アジアのつぶやき ●アジアのつぶやき
●表紙写真:黄金仏で知られるバンコクの中華街にある「ワットトライミット」寺。(タイ)

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